2024.11.23UPD 2025.01.09
2024.11.23UPD 2025.01.09
弊社ではBIMを使ってこんな感じで図面作成しています。
作図から解放されて、他に検討できることが増え、設計の密度が上がっていく。
たとえば、柱や梁もモデリングすると、梁の干渉を考慮したダクト計画が可能です。
当社では作図や各種検討をマニュアル化し、業務効率の向上に取り組んでいます。
計算代行・設計支援・実務のご相談など、同業者向けのコンサルティング業務を行っています。スレッドで履歴が残り、添付ファイルも扱えます。
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